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嫌われる勇気
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著者岸見一郎/古賀史健
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出版社ダイヤモンド社
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発売日2013年12月13日頃
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商品説明文
本書は、フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用いてまとめた一冊です。欧米で絶大な支持を誇るアドラー心理学は、「どうすれば人は幸せに生きることができるか」という哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な“答え”を提示します。この世界のひとつの真理とも言うべき、アドラーの思想を知って、あなたのこれからの人生はどう変わるのか?もしくは、なにも変わらないのか…。さあ、青年と共に「扉」の先へと進みましょうー。
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読んだ日2022年2月5日
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#タグ
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オススメ度 5.0 / 5.0
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ストーリー 5.0 / 5.0
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読みやすさ 5.0 / 5.0
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斬新さ 3.5 / 5.0
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学び 5.0 / 5.0
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読了感 5.0 / 5.0
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感想
様々な自己啓発本が存在するが、このシリーズさえ手元にあればいいという考え方に至った本。
現在は再読しながら、自分の思考の棚卸しをする、記載している行動や考え方を実践することを目標にしている。